【謹告】

新型コロナウイルス感染症の状況、

並びに会場である大倉山記念館ホールの当面の利用制限等を慎重に検討した結果
「第47回コンサート」(9月20日予定)を延期することに致しました。
公演を楽しみにされていた皆さまにはまことに申し訳ございませんが、
何卒ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。
なお、延期日程等の詳細は決定次第お知らせいたします。
7月15日 大倉山ジョイフルコンサート実行委員会

 

第47回 小暮浩史 ギターで愉しむパリの音楽

 

~留学の地フランスの音楽 その魅力をギターで紡ぐ~

 

日時 2020年9月20日(日)

   開演14:00 (受付開始13:30

   

会場 横浜市大倉山記念館 ホール

           (東急東横線 大倉山駅より徒歩7分 → 会場アクセス

 

プログラム(予定)

  ◆C.ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女

  ◆E.サティ:おまえが欲しい

  ◆N.コスト:演奏会用ロンド

  ◆F.プーランク:サラバンド

  ◆R.ディアンス:リブラ・ソナチネ

   他

 

料金 大人・高校生 ¥2,000 中学生以下 ¥1,000 (全席自由)

  ☆ チケットは発行しません

  ☆ 料金は当日開演10分前までに受付でお支払いください

  ☆ 就学前のお子様の同伴、入場はご遠慮ください

 

予約開始 : 2020年7月20日(月) 午前9時より

 

       予約受付はこちら

      

                    

       

出演者

 

小暮 浩史(こぐれ ひろし):ギター

 

1988年東京都生まれ。16歳より独学でアコースティックギターを始め、その後18歳より本格的にクラシックギターを始める。
これまでギターを高田元太郎、福田進一各氏に師事。東京国際ギターコンクール、ヴェリア国際ギターコンクール(ギリシャ)にて優勝するほか、国内外のコンクールで多数優秀な成績を残している。

世界的ギタリスト福田進一氏から「晩学の天才」と称され、2013年7月マイスターミュージックより、デビューアルバム「舞踏の旋回」をリリース。またこれまでにマヌエル・バルエコ、エデュアルド・フェルナンデス、パヴェル・シュタイドル各氏ほか国内外の演奏家のマスタークラスを多数受講。2014年から2019年までフランスのストラスブール音楽院に留学。ギターをデュオ・メリス(アレクシス・ムズラキス、スサナ・プリエト両氏)、古楽解釈および通奏低音を今村泰典氏に師事。
NHK-FM「リサイタル・ノヴァ」に出演するなど、現在は東京を基点に各方面で精力的な活動をしている。2016年度文化庁新進芸術家海外研修員。2018年10月に発表されたセカンド・アルバム「オブリビオン」(マイスター・ミュージック)は全国CDショップ等で絶賛発売中。

こちらからチラシ(A4版表&裏)をダウンロードできます
第47回チラシ.pdf
PDFファイル 1.2 MB

最新ニュース

♪10月1日更新♪

メールマガジン最新号

(2020年10月1日発行)

アップロードしました。

こちら

 

【謹告】(9月18日)

新型コロナウイルス感染症の状況、冬に向かってのインフルエンザ流行並びに会場である大倉山記念館ホールの換気設備の課題等を慎重に検討した結果、お客様および関係者の安全・安心の観点から
「第48回コンサート」(11月15日予定)を中止し、来年以降での開催を目指すことに致しました。

公演を楽しみにされていた皆さまにはまことに申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。
大倉山ジョイフルコンサート実行委員会